また、同じ夢を見ていた
また、同じ夢を見ていた
「また、同じ夢を見ていた」 住野よる著 双葉文庫 読破

最初は小学生ネタかと思ってつまらないかなぁと思って読んでいたのですが、
中盤から結構おもしろくなってきて最後にそういうオチかぁと思ってなんかわかりました。
南さん、アバズレさん、おばあさんは将来の自分の反映だったのだろうか。
最後にすっきりして読んで良かった一冊となりました。

2025/03/09 20:51 | 固定リンク | 小説