いちばんやさしい世界史の本

「いちばんやさしい世界史の本」 西東社 読破
世界史のおさらいをするのに一番読んでいる本です。
日本の歴史26巻を読んでしばらく世界史の本を読んでなかったら
だいぶ世界史を忘れてしまいました。
逆説の日本史25巻も2回読んだな。
世界史の方が面白いのですが、
中央公論社の世界の歴史16巻が面白いといいのですが。
挫折しないで読み切りたい。
ネットを見ていたら村上春樹さんが中央公論社の世界の歴史を
中高生の時に10回も20回も読んだことが書いてあった。
「やがて哀しき外国語」というエッセイ本の248ページに書いてあった。
やっぱり違うんだよね私なんかとは。。